SMツーショットダイヤル体験話

SMツーショット体験談の投稿お待ちしています

会員の方々から寄せられた当ツーショットダイヤルで起きた体験談を公開しています。許可を得て要約・編集したものを公開しています。いつもご利用ありがとうございます\(^o^)/

SMクラブの女王様も利用していますね

素人S女もすごく興奮しますが、SMクラブの女王様につながると凄く興奮しますね。現役の方、引退した方もいらっしゃいます。SM専門用語を使っても分かってくれます。仕事の息抜きや引退された方が遊びでSMツーショットを利用するようです。お金も絡まずプライベート感が出ていて、ちょっとした裏話も聞くことができたりしてすごく楽しいですよ。

女王様を求めて

SM歴15年。都内のSMクラブも一通り遊び色々な女王様とお会いし楽しい時間を過ごすことができました。プロの女王様達とのコミュニケーションの取れたSMプレイもすごく満足です。しかし、プロではない素人女王様・いわゆるS女性とのプレイもすごく新鮮です。こちらのSMツーショットならそれが叶います。たくさんのS女達とツーショットでお話しできます。いじめるのは好きだけどSM用語とかがあまり分かっていない感じ、それが余計にSMクラブの女王様と違った感じが出ててたまりません!テレフォンプレイももちろんですが、女性が持つS癖や自分のM癖を告白し合ったり、なんだかSMバーでお話をしているようで楽しくて仕方ありません!

想像しきれない官能のSM世界を体験してみたくないですか?

普通のHでは物足りなくなっている、新しいエロスの世界を見てみたい。そんな風に今のHに不満を持っていて、違うHを体験してみたくはありませんか?SMツーショットダイヤルなら特に凛とした美女があなたをトリコにし、さらには見知らぬ自分を見させる世界もあるのです。 それがSMツーショットです。「自分がまさか」と思う男性ほど、M男の快感に溺れています。なぜならツーショットダイヤルの専門回線で素晴らしい女王様との出会いがあり、M男としての資質を発見され、さらに自分では気が付かなかった快感のツボを開発されているからです。

SM入門者にもお勧めのツーショットダイヤル

以前から自分はM気質があり、女王様とのSM調教を夢見ていました。彼女がノーマルな為、なかなかきっかけが作れず困っていました。SMクラブは少し自分にはまだ早いかなと考えていたところ、こちらのツーショットダイヤルを知りました。電話でつながる女性は私と同じように性癖があっても実際にプレイするまでもないような方やSMクラブで実際に働く女王様ともつながったりとバラエティに富んでいて凄く楽しいです。SM入門者におすすめのSMツーショットです。

女王様との黄金プレイ!

こんにちは。いつも楽しませてもらっています。この間は女王様から聖水と黄金を拝受して感極まって泣いてしまいました。私はプロフィールツーショットのコーナーからいつもの女王様と待ち合わせをしています。5回くらいは女王様とSMツーショットをしたと思います。ある日突然女王様が「昨日ステーキを食べたの。私のお尻からでる黄金を味わって食べるのよ!」とおっしゃいました。耳を研ぎ澄ませて聴きいるとトイレにいるようで聖水が出ているチョロヨロという音、放屁と同時に出ているだろう黄金の音が聴こえてくるではありませんか。私は目を閉じて妄想しながら女王様の動物性脂肪香りがする黄金を味わうのでありました。(みつお様からの投稿)

ここはSMテレクラの中でもおすすめです

エクスタシークラブやSMマニア通信以外にも、いろいろ他のSMテレクラを使ってきましたが、その中でもここはお気に入りのツーショットダイヤルの1つです。まず女王様のプロフィール再生が面白いですね。他社では「今暇してるんでSMプレイしませんか?」という内容が結構多いのですが、ここではバラエティに富んでいて具体的にどんな趣味なのかまで吹き込んでいる女王様が多いです。ありきたりな内容よりも女王様もアピールしてくれたほうがこちらも興奮しちゃいます。

SM妄想話を投稿します!

小林は夫人を後ろ手に縛り上げシャンデリアから吊るした。

足首にも縄を巻いて、大きく下肢を開かせ、ソファとテーブルの脚につないだ。

「まだまだ若い者には負けんよ。若い者にはない色気でいっばいだ」小林は差じらい燃え立つ全裸のまわりをまわって、体の方々に触れた。

「それでなかったら、わたしがこの体を売りに出すはずがない」夫人は脱んでいいのか悲しんでいいのか、いじりまわされるままに声をあげて、むっちりした腰をよじった。

小林は縄でくびり出された大きな乳ぶさをいじりまわしながら、ようやくそれらしく生えそろった繊毛をなぶった。

体を売りに出すためには毛のある方がよかろうと言って伸ばすように命じておいた。

尚美の方は少女らしさを強調するために、毎月手入れをさせている。はざまの奥はビッショリだった。まさに女王様とSMテレクラでプレイ中。

リップリングの厳まった陰唇はポッテリ充血して蜜を溜め、包皮を奪われたクリトリスは、隠れようもなく剥き身を曝して、指弄におののいた。

「お、おねがいでございます。なんとかして。」あとからあとから熱いものを内股にしたたらせながら、夫人は声をうわずらせ、腰をゆすりたてた。

「みだらな体になったものだ」小林はむくむくとうごめく尻を撫でた。

「旦那さまのせいですのに。」「悪かったね」夫人はもどかしさにすすり泣いた。

「この体を夕子みたいに落ち着かせるには、やはり客を取るしかなさそうだ」

「······」母娘ともども鳩婦の身に堕とされることは既成の事実として、夫人ももう反擁しない。

哀しく胸を標わせるばかりだ。そういえば今日も、あの男が店に来て、用もないのに長い間ねばった。

店を閉めたら食事にでもとしっこく誘った。銀座で画廊を開いている男だということは知っていた。

見劣りのする男ではない。他にもたくさん女のいそうな中年のりゆうとした紳士だ。

その男の前に素っ裸を後ろ手にいましめられて曳き出される時を想像して、夫人は気が遠くなるような思いを味あわされた。

その男が最初の客になることが、既成の事実のように思える。小林の出現がその男よりおそかったら、理英夫人はその男の誘惑に抗し切れなかったということでもあった。

夫人の方でもSMツーショット体験に満更ではなかった。その男に自分の実体をさらけ出されることに、火で焼られるような昆ぶりを感じていることも小林はゆっくりと火のような秘肉をなぞった。蜜に溺れたようなうしろの薫をいじった。

「ああ、もう。どうにかして。」もっときつい何かを求めて、夫人は声を震わせた。

小林は鞭を手にした。みだらにうごめきうねる真っ白な尻を打ち据えた。「ああッ!いやッ」叫びながら、その叫びは悦びに上ずった。

打たれるたびに子宮がキリキリ収縮し、ドッと蜜を吐き出す。そしてジーンと痺れてくる。「いやッ!いやッ!」小娘のように泣きながら、夫人は尻を打たれた。

みだらに腰をうごめかせて挑発した。締麗にセットした髪からピンが弾け飛び、ガックリ首すじに崩れた。

「ホレ、これを睡えていろ」「ああッ」張形をただれた肉に捻じ込まれた夫人は、脱びともおそろしさともつかぬ声をあげて腰をゆさぶった。

張形の枝がアヌスに捻じ込まれた。「こ、こんなッーーーゆるして-ーーーー」「しっかり姪えてろ。落とすんじゃないぞ」

「ああ、た、たまらないッ!!ピシッ」と尻を打たれた夫人は、今にも気をやりそうな声を張り上げた。

打たれるたびにその声はオクターブを上げ、果ては手放しのよがり声になった。

背すじも鳩尾もビッショリの汗にして尻打ちにのたうちまわる年増女の裸形は、凄kmきわまりなかった。

乱れ切った黒髪のうねりがそれをさらに際立たせた。「大声をあげるから、二人とも眼を覚まして祀いているぞ」

「いやあッ」夫人は大声をあげて、不自由な体をよじりたてた。「こ、こんな浅ましい拾好を見せないでッ」

「もうおそい。一人とも出ておいで」尚美と桃子は裸体を抱き合うようにして、寝室からおそるおそる姿をあらわした。尚美はともかく、桃子にとってあの上品なおばさまがそんな拾好で責めなぶられて、浅ましい声を張り上げているさまは、ショックだったに違いない。

尚美にすがりつきながらブルブル標えていた。

二人は吊られた理英夫人と向き合ったソファに並んで腰を降ろした。

小林にそこに巫れと命じられた。理英夫人は身の置き場もなげに、きつく首を捻じって標えている。さっきまでの腰の抜けるような快楽に水を浴びせられ、醒めた意識にこの見物人は死にまさるつらさだ。

「見ないでーーー見てはダメーーー」虫の息でそう繰り返しつつ、腰をひねって何とか廃え込んでいる浅ましいものを絞り出そうとするが、それは今の今までしっかと睡え込んで悦びに締めつけていたのがわざわいして、いつかな抜け落ちてくれそうにもない。

かえって差ずかしさの極限に肉が収縮して、差ずかしい感覚を高めさえする。

「子供たちに、大人の悦びようをタップリ見せてやるんだ。いいな」小林は赤く腫れぼったくなった尻と、縄で締め上げられてプリプリになっている乳ぶさとを撫でまわしながら言った。

「桃子ちゃんもよく見るんだよ。これまで桃子ちゃんの知っていた気品があって優しいおばさまが、どんなにみだらな本性を隠していたかをね」

「······ゆるして!ひどすぎます!」夫人は追いつめられて、哺くような泣き声を渡らした。

尚美の眼にさえ、そうやってさらけ出された母の裸身はまぶしい。まして桃子にとってそれは正視できる姿ではなかった。

母親同様に慕った人だからなおさらだ。縄でくびられた大きなお乳、剥き出しの腰、大きく拡げられた殿の奥からのぞいているおぞましいSM道具。

自分の母親が、そんな浅ましい拾好しているのに平気なおねえさまが信じられない。-「眼をそむけないで、しっかり見ているの」標える自分を抱きすくめ、あごに手をかけて正視を強制する。

おそるおそる瞳をもたげた。が、とても長くは見ていられない。

眼をそらすと、乳首をひねりつぶされた。「桃子だって同じような拾好でおとうさまのおもちゃにされたんだから」そんなことを言われると、差ずかしさで眼がくらくらした。

「みんなあいこなのよ。そうでしょ?モノなの」

小林の鞭が間を置いて理英夫人の尻に鳴っている。

夫人は腰を引き締め引き締め首を振り、声を出すまいと歯を食いしばっている。痴態を曝すまいとするそんな努力が、かえって夫人の体のすみずみにまで匂い立つような色気をみなぎらせる。

尻を打たれるといやおうなく肉が締まる。

締まって前後に姪えさせられたものにからみつく。

からみっくだけで、肝心のものが動いてくれないのが培られるような焦れったさを生む。腰が何かを求めてひとりでにうごめき出してしまう。

喉まで出かかる言葉をグッと呑み込んで、キリキリ唇を噛む。

それにも限界があった。その限界を越えさせようと小林の鞭は意地の悪い間合いと揺りを見せた。

夫人は耐え切れなくなって、噛みしばった口の端から押しみんなおとうさまの殺した泣き声を浅らしはじめた。

泣き声と共に、うねり舞う裸身の色っぽさが眼も覚めんばかりに。

「お、おねがい!」むちむち腰をゆさぶりながら、理英夫人はねっとり光る瞳を宙に放った。

その股の中心で、野太い張形の尻がヒクリヒクリとうごめいて、あたりはぬめぬめとしたもので満たされた。

馳を帯びた繊毛がそそけ立っている。桃子は真っ赤になった顔を捻じった。

心臓が破裂せんばかりに高鳴って、息さえろくにつけない。成熟し切った女がSMツーショットで欲情した時、どんな貌になり、どんな身動きを見せるものか、マザマザと見せられた。

自分がそんなふうになったみたいな差ずかしさだ。しっとり汗ばんで端いでいる桃子を、尚美はしっかと抱え込み、ポッチリとがらせている乳首を採んでやった。

ブルブル標わせる股を割って奥をまさぐった。「桃子まで感じちゃったのね」「いや!かんにん」

「いいのよ、尚美もボーッとなってるんだから」尚美はねっとりしたものをいっばいに溜めて熱くなっている柔らかな秘肉を、優しくまさぐった。

あるかなきかのちっちゃな肉芽を指の腹で擦ってやると、体をヒクヒクさせてしがみついてきた。二人の唇が合った。

「お前がよがり泣きをあげるから、子供たちまで引き込まれたぞ。ついでに気をやって見せるか」

「それだけはーーーー」なよなよと振りたてる首を腕にからめ取られグイと仰向けに口をふさがれると、夫人は脱びにすすり泣きながら、熱い舌をぬめり込ませた。

川ははち切れんばかりの乳ぶさを採みつつ、夫人の舌をこねまわし、睡液を流し込んだ。夫人は音を立ててそれを呑み込んだ。呑み込むたびに頭が痺れ、切なさが声になって溢れ出た。

川は口づけを続けながら、張形を動かした。たちまち夫人は喉の奥で悲鳴をあげ、ブルブル標えはじめた。「ああッだ、だめ」口づけを振りもぎって泣き声を張り上げた。

「桃子ちゃんが眼を丸くしてるぞ」「だ、だってッ!ああ、見ないでッ」グンと反り返り、カチカチ歯を鳴らした。

「あ、いくッ!いきますッ!」えもいえぬ桃惚の表情を、息を呑む桃子に曝しながら、夫人は突き出した腰を二度三度激しく衝き動かし、それから汗まみれの体をぐったりロープにあずけた。

夫人が気をやる感極まった声を耳にして、桃子も股間の小珠を尚美にいじられながら、細っこい体を標わせて小さく爆ぜた。

私の考えた妄想話いかがでしょうか!ツーショットダイヤルでSM会話もいいですね!